アイディア・グッズ

【年少妹】この段階ではドリルは不要♪ 3歳からの数字を書く練習

巻き尺
スポンサーリンク

こんにちは。ゆめねこ(@yumeneko365)です。

妹ミー、小さいころから数字が大好きでした。

英語早期教育もしていたので、先に英語の名称を覚えました。

 

1歳7ヶ月のころ、oneからtenまで唱えていました。

 

一緒に物を数えまくっていたら、いつの間にか唱えるようになっていました。

日本語でも数えていたのですが、なぜか英語の定着のほうが早かったです。

数唱については、また別記事にしたいと思います。

こちらの記事は書きのお話。

数字を書く練習を、3歳8ヶ月のころから始めました。

特に早いほうではないと思います。

書きは「ひらがなを先に練習した方がいいかな?」と思ったりもしましたが、元々ミーが数字好きであることと、ひらがな全50字に比べて数字は全9字と数が少ないことから、数字を先に練習することにしました

実はその前にも、運筆の練習として(ただ図形をなぞるという取り扱いで)、1-3までは、なぞり書きを何度もしていたので、すんなりと書けるようになりました。

4-9はやはり数回の繰り返し練習が必要でした。

8が書けたときは本人も嬉しそうでした。

やり方は簡単。

  1. 白い紙に親が数字を書き、子はそれをなぞる。
  2. 親の手本を見て、子は別の場所に書く。
  3. 親の手本を見ずに、子は数字を書く。

焦らずにじっくり取り組みます。

①から②への移行が難航しましたが、時間をかけて何度も行いました。

幼児はオノマトペ(擬音語・擬声語・擬態語)が好きですので、「クルンクルン」「カックン」など声に出して、何度も楽しく書きました。

親も一緒に書きました。

②から③へは、割とすんなり移行できました。

①と②の段階をしっかりやっていたので、③に入りたてのころでも、こんな字が書けました。

数字の練習

楽しくなっちゃって、欄外にもたくさん書きました!

ひらがなやカタカナに比べ、文字数も9文字と少ないので、全部書けるようになるまでがあっという間です。

ゆめねこ
ゆめねこ
「全部書けるようになったね! すごいね!」

とベタ褒めしたら嬉しそうでした。

「全部できた」という達成感を早めに得られたので、やっぱり字数の少ない数字を最初の書きの練習に選んで良かったです。

 

鉛筆が初めてのお子様におすすめなのは、やはり公文のこどもえんぴつです。

まずは6Bから♪

created by Rinker
くもん出版(KUMON PUBLISHING)

created by Rinker
くもん出版(KUMON PUBLISHING)

created by Rinker
くもん出版(KUMON PUBLISHING)

ランキング参加中。クリックしていただくと更新の励みになります。 にほんブログ村 教育ブログへ



最後に、ちょっと知育系のご紹介です(無料)✨

知育系SNSで話題のワンダーボックス

これ、妹に検討中ですが兄のときもあったら良かったな~。

兄はシンクシンク(Think!Think!)が大好きなので、きっとドハマリしていたでしょう。

(ワンダーボックスは10歳までが対象なのです、残念)

Q ワンダーラボの思考力アプリ「シンクシンク」とどう違いますか?

A シンクシンクは「すきま時間で思考力を伸ばせるアプリ」ですが、ワンダーボックスは「思考力と感性を育てる通信教育」、つまりご家庭の教育の主要ツールとしてお使いいただける教育サービスです。「シンクシンク」との具体的な違いとしては、以下の3点があげられます。
●「STEAM教育」領域が対象で、幅が広い
●リアルも組み合わせた総合的な体験ができる
●1日の回数制限なし(保護者が時間制限を設定可能)
ワンダーボックス公式ページより

シンクシンク好きなら、ハマってくれる可能性大ですね!

無料の資料請求で、体験トイ、体験ワークブック、体験アプリがついてくるので、思考力・地頭を鍛えたい人は試さない手はないですよね〜。

私も資料請求しましたが、中学受験も考えていて、幼児期や低学年から基礎力をつけたいと思っている方にぴったりな内容でした。


\ 子供の地頭力を育てたい /

>>感性と思考力がぐんぐん伸びる【ワンダーボックス】

今は取り急ぎ資料請求をしただけなのですが、妹用に実際に申し込もうかと思ってます!


スポンサーリンク

スポンサーリンク

Amazonでお得に買い物する方法

初回だけ説明をよく読んで理解
→お得&便利なので何度もリピート中! >>現金チャージならポイント最大2.5%!